本来猛毒を持つふぐの卵巣を、代々受け継がれてきた「奇跡の毒抜き」の伝統製法で塩漬けにし、さらに長い年月をかけて米ぬかでじっくりと漬け込みます。
この無毒化のメカニズムは未だ科学的に解明されていないという、まさに神秘的な"禁断のグルメ"です。
2026年1月発送の返礼品 2025年12月末までにお申し込みの方対象
加賀れんこんカレー
金沢市小坂地区で収穫された昔ながらの鍬掘り泥付きレンコンをふんだんに使用しました。
加賀れんこんをピューレ状にし、3日間かけて作り上げたカレーです。
レンコンには素朴な味わいと自然な甘みと粘りがあり、スパイシーなカレーに入れることによって、芳醇な味が楽しめます。
金澤たんとカレー
カレーソースには地元の醤油を取り入れ、脂も極力避けて野菜等をふんだんに使用し、3日間かけてじっくりと煮込んだオリジナルカレーです。
特徴は一口食べると甘味が味わえて、その後はスパイシーな香りとほのかな辛みが口いっぱいに広がる逸品です。
剣崎なんばカレー
白山市伝統野菜の剣崎なんばを仕上げる直前に入れて風味と爽やかな辛みを引き出し毎日食べても飽きのこない胃に優しい奥深い味とピリッとした刺激が味わえます。
脂は極力使用せず、ルゥの油脂と仕上げの無塩バターのみです。
カレーライスとして食するのはもちろんカレーうどん、カレーパスタにも最適です。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:ふれあい工房たんと石川県金沢市
ふれあい工房たんとは、障がいや病気などの理由で一般企業での勤務が難しい方々が、必要な支援を受けながら働ける職場です。
私たちは、カレーの製造をはじめとした仕事を通じて、皆さんが安心して働ける職場を提供しています。
私たちは、地元の食材を大切に使い、スタッフ全員が協力して取り組むことをこだわりとしています。
個性豊かなメンバーが力を合わせ、多くの方々に喜んでいただけるよう、心を込めて作っています。
2026年2月発送の返礼品 2026年1月末までにお申し込みの方対象
能登 とき米喜(のとときめき)
国の特別天然記念物で国際保護鳥のトキが、半世紀ぶりに能登の空を舞う。
トキの野生復帰に向け2026年に羽咋市南潟地区で特別天然記念物のトキ放鳥が決定。
特別栽培米こしひかりの「能登とき米喜」は放鳥モデル地区となった羽咋市南潟の水田では、化学肥料・農薬5割以上減、魚道の整備などトキの生息に適した環境作りを推進しトキと人との共生を目指し、トキや環境そして人の健康にも優しいお米作りに取り組んできました。
また、こしひかり「能登とき米喜」は健康面に配慮するだけではなく、日本初の世界農業遺産に認定された「能登の里山里海」の豊かな土壌の恵みにより、その味わいは艶と粘りに富みもちもちした食感が特徴で甘みが強く、冷めても美味しいお米として評判です。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
能登のトキについて
提供:道の駅のと千里浜石川県羽咋市
日本で唯一の「車で走れるビーチ」に隣接した地元の特産品が集まる「道の駅のと千里浜」。
地元の特産品が集まる「道の駅のと千里浜」は絶好のおみやげスポットです。
「能登半島ののど」にあたる場所羽咋市は、山と海に囲まれた町。
春は山の幸、夏は千里浜での海水浴や潮干狩り、秋は米の収穫、冬は海の幸。
世界農業遺産の恵み豊かな場所です。
レストランやベーカリーなどでも能登の味覚を存分に堪能できます。
レストランでは地元のイノシシ肉「のとしし」を使ったメニューが、ベーカリーでは地元産100%の玄米粉を使用したモチモチ食感のパンが好評で能登ならではの季節の味覚を存分に堪能いただけます。
ドライブの疲れなどを癒してくれる源泉掛け流しの足湯「だいこん足の湯」なども併設しております。
2026年3月発送の返礼品 2026年2月末までにお申し込みの方対象
3月の返礼品は、以下いずれかのセットをランダムでお届けいたします。
・あら与
「ふぐの子ぬか漬(1袋)/ふぐ糠漬け(2箱)」セット
・輪島の朝市 関山
「ふぐの醤油干し(真フグ2枚)/いしる(1本)」セット
※セット内容はお選びいただけません。あらかじめご了承ください。
ふぐの子ぬか漬×1袋 / ふぐ糠漬け×2箱
ふぐの子ぬか漬
ふぐ糠漬け
ふぐの身を贅沢に糠漬けにした商品。
あら与の糠床は、いわしを塩漬にした際できる際にできる魚醤(ぎょしょう)が味の要になっています。
この魚醤を隠し味として加えることで、他のぬか漬けにはない深いコクと芳醇な香りを生み出しており、まさに「あら与の真髄」が詰まった味わいです。
糠のコクとふぐの上品な身質が調和した風味豊かな味わいで、スライスタイプ(ふぐぬか漬スライス)は包丁いらずでお手軽にお楽しみいただけます。
宮本智行さん 推薦コメント
石川県はふぐの漁獲量が日本一ということは知ってましたが、能登の民として情けないことですが、ふぐのぬか漬けやかす漬けの存在を知りませんでした。
今回、あら与さんのふぐの漬物を食べさせて貰い、ぬか漬けはぬか臭くもなく、噛めば噛むほど味が染み出る感じで、私はこちらを気に入りました。粕漬けはいわゆる酒粕の香りがふんわり漂い食欲を誘います。
どちらもビールで頂き、大変おいしかったのですが、やっぱり本当は日本酒で食べるのが真価を発揮するのではないかと思いました。
是非。皆さん、お酒のアテとして、ご飯のお供としてご賞味ください。
また、このような機会をいただきありがとうございました。
提供:株式会社あら与石川県白山市
株式会社あら与は、石川県に古くから伝わる郷土の珍味「ふぐの卵巣(ふぐの子)ぬか漬け」の製造・販売を手掛ける老舗企業です。
本来猛毒を持つふぐの卵巣を、長年の知恵と伝統的な製法で丁寧に1年間塩漬けし、さらに米ぬかで1~2年間漬け込むことによって毒を抜き去るという、まさに「奇跡の毒抜き」と呼ばれる独自の技術を守り続けています。
その唯一無二の製法が生み出す独特の風味は「禁断のグルメ」として知られてます。ご飯のお供やお茶漬け、酒の肴として、多くの食通に愛されています。オンラインショップや店舗での販売のほか、「カフェあら与」の運営や工場見学・体験も行っており、伝統の味と食文化を幅広く発信しています。
ふぐの醤油干し(真フグ)×2枚 / いしる×1本
ふぐの醤油干し(真フグ)
昨年は地震で港が閉ざされ、漁に出られませんでしたが、本来は輪島は過去6年、ふぐの漁獲高が日本一の港です。
そのふぐを使って輪島の醤油で加工された商品です。軽く焼いて、適当に切ってご賞味ください。ふぐの柔らかさと輪島の甘い醤油の香りが食欲をそそります。
いしる
いしるは奥能登を代表する調味料です。古来より、いわし、いかが大量に獲れ、流通が不便な中、二次加工として発達したものです。
いわし、いかの内臓を1年から2年、樽で発酵と除菌をほどこして作った魚醤油です。本来は、鍋や、煮物、さしみ用の醤油として使用してきましたが、近年は、ドレッシング、おひたし、ラーメン、カレー等に用途が多様化しています。
後藤達也さん 推薦コメント
YouTube「ReHacQ」の収録で、ひろゆきさんと輪島を訪れた際に巡りあった関山商店さんの「ふぐの醤油漬け」です。
冷凍保存で、さっと焼くだけで楽しめる気軽さが魅力。肉厚な身に程よい醤油味が染み込み、朝夕食にも、お酒のおつまみにもぴったりです。
関山さんのお店は震災で全焼した輪島朝市にありました。復興への道のりはまだ険しいですが、それでも関山さんは朝市の近くで営業を再開し、朝市復興への希望をつないでいます。サブスクのお金の支援に加え、皆さんの「おいしい!」という喜びがきっと朝市復興の後押しになると思います。
提供:輪島の朝市 関山石川県輪島市
昭和23年、母・富子が輪島朝市で商いを始めて以来、77年間、地元のお客様に愛される商品づくりと心を込めた接客を続けてまいりました。
幾度もの地震や火災により朝市や会社が大きな被害を受けましたが、2025年8月に再建。これからも「お客様に喜ばれること」を第一に、伝統を守りながら新たな挑戦を続けてまいります。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
2026年4月発送の返礼品 2026年3月末までにお申し込みの方対象
4月の返礼品は、以下いずれかのセットをランダムでお届けいたします。
・あら与
「ふぐの子ぬか漬(1袋)/ふぐ糠漬け(1箱)/ふぐ粕漬け(1箱)」セット
・輪島の朝市 関山
「ふぐの醤油干し(真フグ2枚)/いしる(1本)」セット
※セット内容はお選びいただけません。あらかじめご了承ください。
ふぐの子ぬか漬 / ふぐ粕漬け /ふぐ糠漬け
ふぐの子ぬか漬
本来猛毒を持つふぐの卵巣を、代々受け継がれてきた「奇跡の毒抜き」の伝統製法で塩漬けにし、さらに長い年月をかけて米ぬかでじっくりと漬け込みます。
この無毒化のメカニズムは未だ科学的に解明されていないという、まさに神秘的な"禁断のグルメ"です。
ふぐ粕漬け
「銘酒 手取川」の酒粕でにふぐの身をじっくりと漬け込むことで、ぬか漬けとはひと味違う、まろやかな甘みと芳醇な香りを纏った粕漬けに仕上げています。
ふぐ糠漬け
ふぐの身を贅沢に糠漬けにした商品。
あら与の糠床は、いわしを塩漬にした際できる際にできる魚醤(ぎょしょう)が味の要になっています。
この魚醤を隠し味として加えることで、他のぬか漬けにはない深いコクと芳醇な香りを生み出しており、まさに「あら与の真髄」が詰まった味わいです。
糠のコクとふぐの上品な身質が調和した風味豊かな味わいで、スライスタイプ(ふぐぬか漬スライス)は包丁いらずでお手軽にお楽しみいただけます。
宮本智行さん 推薦コメント
石川県はふぐの漁獲量が日本一ということは知ってましたが、能登の民として情けないことですが、ふぐのぬか漬けやかす漬けの存在を知りませんでした。
今回、あら与さんのふぐの漬物を食べさせて貰い、ぬか漬けはぬか臭くもなく、噛めば噛むほど味が染み出る感じで、私はこちらを気に入りました。粕漬けはいわゆる酒粕の香りがふんわり漂い食欲を誘います。
どちらもビールで頂き、大変おいしかったのですが、やっぱり本当は日本酒で食べるのが真価を発揮するのではないかと思いました。
是非。皆さん、お酒のアテとして、ご飯のお供としてご賞味ください。
また、このような機会をいただきありがとうございました。
提供:株式会社あら与石川県白山市
株式会社あら与は、石川県に古くから伝わる郷土の珍味「ふぐの卵巣(ふぐの子)ぬか漬け」の製造・販売を手掛ける老舗企業です。
本来猛毒を持つふぐの卵巣を、長年の知恵と伝統的な製法で丁寧に1年間塩漬けし、さらに米ぬかで1~2年間漬け込むことによって毒を抜き去るという、まさに「奇跡の毒抜き」と呼ばれる独自の技術を守り続けています。
その唯一無二の製法が生み出す独特の風味は「禁断のグルメ」として知られてます。ご飯のお供やお茶漬け、酒の肴として、多くの食通に愛されています。オンラインショップや店舗での販売のほか、「カフェあら与」の運営や工場見学・体験も行っており、伝統の味と食文化を幅広く発信しています。
ふぐの醤油干し(真フグ)×2枚 / いしる×1本
ふぐの醤油干し(真フグ)
昨年は地震で港が閉ざされ、漁に出られませんでしたが、本来は輪島は過去6年、ふぐの漁獲高が日本一の港です。
そのふぐを使って輪島の醤油で加工された商品です。軽く焼いて、適当に切ってご賞味ください。ふぐの柔らかさと輪島の甘い醤油の香りが食欲をそそります。
いしる
いしるは奥能登を代表する調味料です。古来より、いわし、いかが大量に獲れ、流通が不便な中、二次加工として発達したものです。
いわし、いかの内臓を1年から2年、樽で発酵と除菌をほどこして作った魚醤油です。本来は、鍋や、煮物、さしみ用の醤油として使用してきましたが、近年は、ドレッシング、おひたし、ラーメン、カレー等に用途が多様化しています。
後藤達也さん 推薦コメント
YouTube「ReHacQ」の収録で、ひろゆきさんと輪島を訪れた際に巡りあった関山商店さんの「ふぐの醤油漬け」です。
冷凍保存で、さっと焼くだけで楽しめる気軽さが魅力。肉厚な身に程よい醤油味が染み込み、朝夕食にも、お酒のおつまみにもぴったりです。
関山さんのお店は震災で全焼した輪島朝市にありました。復興への道のりはまだ険しいですが、それでも関山さんは朝市の近くで営業を再開し、朝市復興への希望をつないでいます。サブスクのお金の支援に加え、皆さんの「おいしい!」という喜びがきっと朝市復興の後押しになると思います。
提供:輪島の朝市 関山石川県輪島市
昭和23年、母・富子が輪島朝市で商いを始めて以来、77年間、地元のお客様に愛される商品づくりと心を込めた接客を続けてまいりました。
幾度もの地震や火災により朝市や会社が大きな被害を受けましたが、2025年8月に再建。これからも「お客様に喜ばれること」を第一に、伝統を守りながら新たな挑戦を続けてまいります。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
2026年5月発送の返礼品 2026年4月末までにお申し込みの方対象
よもぎ万頭(よもぎまんじゅう)
数十年、配合を変えつつ未だに試行錯誤して作っているお饅頭です。
お団子のような饅頭のような独自の『もっちり』食感の生地と木ベラでじっくり焚き上げた餡との絶妙なバランスで仕上げました。
是非、他店には真似出来ない饅頭体験を!
内容量:6個入り×2箱 1個45g
エネルギー116kcal、たんぱく質2.2g、脂質0.1g、炭水化物26.6g、食塩相当0.14g
甜菜糖(国内製造)、小豆(北海道産)、よもぎ(国産)、ひゃくまん穀(石川県産米)、小麦粉(北海道産)、水あめ、山芋、膨張剤、塩
国産原材料のみ使用しています。
岩井俊二さん 推薦コメント
最近ファンの子から「能登の復興は進んでます」というメッセージを頂きました。
東京に出る夢も抱きつつ、今は能登で頑張るという決意が書かれていました。
いつか仕事でコラボできるといいな。
五月のよもぎ饅頭、楽しみにしております。
岩井俊二
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:よもぎ万頭 のと屋石川県中能登町
石川県の中能登町という山間で和菓子屋を営んでいます。豆の品種に拘り自家製餡からする和菓子作りをしています。
2026年6月発送の返礼品 2026年5月末までにお申し込みの方対象
涼味紙ふうせん詰合せ
髙木屋一番の人気商品「紙ふうせん」の、夏季限定商品です。
丸い最中の中に、小さくカットしたキラキラの和風ゼリー(錦玉)を詰め込みました。
白は桃風味、水色はサイダー風味と二つの味をお楽しみいただけます。また、冷たい水を注ぎ、よく攪拌するだけでお楽しみいただける夏のおしるこも詰合せました。
お水の代わりにミルクを注ぐとラテ風にもなります。
暑い夏にぴったりの和菓子の詰合せです。
北川悦吏子さん 推薦コメント
今、書こうとしているドラマの舞台が能登です。
まだ、行ったことはないのですが、きっと、行くことになると思います。楽しみ。
可愛らしい紙ふうせんを食べながら、どんな舞台でどんな素敵なストーリーにしようかな?
と、企んでます。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:株式会社菓匠髙木屋石川県金沢市
大正14年、兼六園の南方、金沢市本多町に創業しました。初代より、和菓子のもととなる原材料を吟味し、その素材の持ち味を生かしつつ、和菓子本来の美味しさを追求してまいりました。
その意思を受け継いだ二代目は、お陰様で平成14年、金沢菓子名工に選出されました。
現在、三代目は、昔ながらの和菓子の味を守ることに加え、新しい時代の流れに沿うよう新製品の開発に力を注いでいます。
特に和菓子に洋風なエッセンスを取り入れた、「紙ふうせん」や「あんず餅」、「あんずパイ」など大変人気を博しています。
また、令和7年には創業百周年を迎え、その記念菓子として、メープルシュガーやアーモンドを取り入れた、「金沢楓の道」を新発売しております。
2026年7月発送の返礼品 2026年6月末までにお申し込みの方対象
能登柿之助
能登地方志賀町の名産品である干し柿「ころ柿」を冷凍保存し、夏季期間も販売可能な商品として展開いたしました。
能登のころ柿は、干し柿に適した固有品種「最勝柿」を、ひとつひとつ手作業で加工し、伝統的な手法で干し上げます。
能登のころ柿の最大の特徴は、外側にうっすらと白い粉がふいたような見た目です。これは「果糖の結晶」であり、自然な甘さが凝縮されている証拠でもあります。
食べると、ねっとりとした食感とともに、まろやかで奥行きのある甘みが口いっぱいに広がり、まるで和菓子のような贅沢な味わいを楽しむことができます。
サヘル・ローズさん 推薦コメント
『能登柿之助』をいただき、正直とても驚きました。
今まで食べてきた干し柿とはまったく違う、濃く深い甘みとしっかりとした食べごたえに感動しました。
正直、最初は被災地の商品だから応援したい、という気持ちが強くありました。
もちろん今も、応援する思いはぶれていません。
でも、それを抜きにしても純粋に美味しいのです。
大袈裟かもしれませんが、私の人生の中でも『一番』と言える干し柿です。
この大きな一粒の柿には、能登の自然と、困難の中でも農業を続ける方々の強さが詰まっていると感じています。
皆様もぜひ、一度は体感してほしい感動です。
能登の皆さんが、困難の中でも食を守り続けていることに心から敬意をはらいます。
このやさしい味が、多くの方々の元へ届き、作っている方々の力にもなりますように。
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:株式会社サカイダフルーツ石川県金沢市
サカイダフルーツは金沢の地に店をかまえて、80年になる会社です。
地産の野菜果物を中心に、地元密着で販売を行ってまいりました。
石川県産の野菜果物でつくったお土産物ブランド「石川百右衛門」にて能登のころ柿を販売しております。
2026年8月発送の返礼品 2026年7月末までにお申し込みの方対象
こんぶちっぷす
バッテラ昆布を乾燥させてパリパリ食感のポテトチップス風昆布のおやつです。
昆布そのものなので手軽に食物繊維も摂取できて低カロリー!ノンギルティーな昆布のおやつです。
トーストにかけて食べる昆布
とろろ昆布の粉末といしる(魚醤)煎餅のクランチを混ぜ合せたトースト用のふりかけです。昆布の旨味といしる(魚醤)の旨味が合わさりうま味の相乗効果でおいしくなります。
煎餅クランチは柔らかい食パンの単調な食感のアクセントになります。バターの旨味と昆布の塩気がベストマッチです。
納豆にかける玄米入りこんぶ
とろろ昆布と炒り玄米、いりごまを混ぜあわせた納豆にふりかける昆布です。
玄米は国産の米を使用しています。炒っているためカリポリした食感もお楽しみ頂けます。
ご飯にかけて食べるこんぶ
醤油で味付けをしてある乾燥タイプのとろろ昆布です。
乾燥タイプなのでふりかけのようにごはんにふりかけてお召し上がりください。
石川3区 衆議院議員
近藤和也さん 推薦コメント
奥能登のイベントで出会った昆布との衝撃!
昆布って、ご飯にも、パンにも、そのままでも、さらにはチップスとしてもこんなに美味しいなんて!
行って良し、食べて良しの能登半島。
縄文期から続く能登の復活物語。
縁起物の昆布を食べながら応援していただけたらと思います。
近藤和也
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:有限会社大脇昆布石川県能登町
大脇昆布は、奥能登の漁師町、能登町宇出津(うしつ)で48年、昆布の加工販売を営んでおります。
今では希少な「おぼろ昆布削りの職人」である社長が日々手削りしています。
伝統の技を守りながら、もっと「削りたての昆布」を食べてもらいたい、という想いで、生活に取り入れやすく親しみやすい商品開発に取り組んでおります。
2026年9月発送の返礼品 2026年8月末までにお申し込みの方対象
氷見うどん詰合せ
氷見うどん特有の強いコシと餅のような粘り、上質なのど越しのよさと香りは練り・足踏み・熟成・乾燥までその工程のほとんどを人の手で行うことでしか生まれません。
海津屋不動の一番人気の「細麺」とつきたての餅のようなソフトな食感が特長の「餅めん」、よもぎの芳香と色合いをお楽しみいただける「よもぎめん」、氷見うどんを引き立てる濃縮タイプの本格派のつゆをセットにしました。
麺そのものが持つ旨みとやみつきになる美味しさを存分にご堪能ください。
※つゆは少量のお試し用としてお付けしております。
(麺4本で約8人前、つゆ4袋で約4人前)
鈴木敏夫さん 推薦コメント
※ご家族でお召し上がりいただいたため、コメントはご家族からいただいたものです。
家にたくさんの子どもたちが来た時に食べました。
茹でてどんと出してそれぞれ好きなように食べたのですが、冷たい麺つゆにつけて食べたり、カレー味のお出汁に入れてカレーうどんにしたり、冷たくても温かくてもとても美味しく食べれました。
氷見うどんのカレーうどんは、細めのうどんによく汁がからまり絶品でした!
お申し込み状況により、上記返礼品は別のセットに変更となる可能性がございます。
なお、代替のセットにつきましては、複数の返礼品を組み合わせた内容となりますが、実際のお届け内容は一部の商品のみとなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
提供:株式会社 海津屋富山県氷見市
1975年に有磯のまち・富山県氷見市に創業し、能登・輪島素麺の「手延べ」の技を継承する為に51年間邁進してきました。
麺作りは午前4時から始まり、季節やその日の天候・気温に応じて水や塩加減を微妙に調整し、随所に職人の技を取り入れ、特に麺の生地を踏む「足踏み」と「手のべ」の作業は職人の経験と勘によって支えられています。
伝統的な手作りを守り続ける海津屋の氷見うどんは、これからも味と品質にこだわり続け、氷見ブランドを発信していきます。

令和6年能登半島地震の発災からしばらくして、私は実際に数回にわたり能登を訪れました。
そこで、トキの餌場となる田んぼをはじめとした能登の自然の豊かさを目の当たりにしました。
田んぼのドジョウやカエル、畔のミミズやコオロギがトキの大好きな餌なのです。
生きものにやさしいお米づくりに取り組んでいる田んぼを見て、ここならトキも喜んですみ着くだろうと確信しました。
もちろん、能登で放鳥されたトキが実際にどのような行動をとるか、まさに本州初の試みであることから、予測することは難しいと思います。能登のみなさんには、いつ・どこにトキが来ても大丈夫なように、今後もトキの生息環境整備をはじめとした取り組みを継続してもらうことが何よりも重要です。
佐渡の例を見ても、放鳥されたトキのうち1年間生存できるのは多くて7割と大変厳しく、野生復帰が軌道に乗るためには最低でも10年間は見ていただかないといけません。息の長い取り組みとなりますが、是非、復興のシンボルとしても、能登のみなさんが一丸となって、トキが舞う能登を実現していただきたいと思います。